DJW „Karriere Forum Japan“ 2018

DJW主催の“キャリアフォーラム日本”において、今年もレクチャー、ワークショップに続き、ネットワーキングの場も設けられ、様々な意見交換が行われました。

参加者の方々には、ドイツ・日本における労働市場の動向がアップデートされ、両国の企業、研究機関等に係る日本関連の人材需要に関しても貴重なコンタクト、情報共有が可能な場となったようです。

ドイツリクルート会社、フィッシャーHRM社の社長、マリア・フィッシャー氏がフォーラム総会において“ドイツ・日本の労働環境の今後の道しるべ”というテーマに係り司会を務め、ゲストにはRaif Baris Bozkurt氏, WHU Alumnus / Project Management, E-Mobility, Daimler Asia (Japan) 、 Pascal Büscher氏, Projektleiter CAE, P+Z Engineering GmbH (ARRK Engineering) 等、そうそうたるメンバーが招待されました。